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Naoshima②-HOTEL

1992年、安藤忠雄さんの設計、ベネッセハウス。

キャンセル待ちが間際で取れて、GWに泊まることができた!!!!

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説明しないと伝わらないけど、興味のある人が見れば分かってくれるはず。

家を建てるとき、ちょっとだけ勉強したから、窓もドアも全てが、

とにかくいろんなところが、特別な空間になってると気付く。

安藤さんの建築では珍しい木造。

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こんなデザイン、初めて。そして便利。

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コーヒーは、小川珈琲ヽ(´▽`)/ そういうところが好きheart04

家を建てる前に見てれば、参考にしてたなぁ・・・・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

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このスライド式ドア、下にもちろんレールはなくて、閉めるとクローゼットになる。

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テレビはなく、そのかわりラジオはBOSE♪

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今回、宿泊した部屋はパークのツイン。

パークには41室、ツインからスイートまで5つタイプがある。

オーバルというところは、宿泊者のみモノレールで移動する、丘の上にある宿泊棟。

そしてビーチは、8室すべてがスイート。

次回は、ぜひ建築やアート作品に興味のある人とスイートに泊まりたい!笑

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ここはパークラウンジ。

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珈琲や紅茶、チョコレート・クッキー(昼のみ?)などセルフサービス。

宿泊には食事がついてないので、朝はここで買って来たパンを頂きました。

夕食は事前に予約していたテラスレストランでフランス料理を頂き、

食後もこのラウンジでゆっくり珈琲飲んで、お気に入りの場所でした☆☆☆

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安藤さんの建築とアートが融合しあう、特別な宿泊空間。

このバラの作品が何かは、ベネッセミュージアムをガイドさんと見学すれば分かる。

その他にも、

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部屋の前はアートな庭と、その先に広がる海。

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思い出すだけで、また泊まりたい・・・・・

そして、チェックアウトの時間。

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